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【DBD用語】「射線(しゃせん)を切る」とは?

Dead by Daylight(デッドバイデイライト)で、チェイス中のキラーの「射線(しゃせん)を切る」という用語の意味を解説します。

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「射線(しゃせん)を切る」とは?

「射線(しゃせん)を切る」という言葉は、多くのFPSゲームで使われている用語のひとつです。

Dead by Daylight(デッドバイデイライト)の場合、サバイバーがオブジェクト等の遮蔽物に隠れてキラーの視線を切るという意味があります。

Line of fire dbd2

オブジェクトとは「物体」のことです。射線を切るオブジェクトの例として、ロッカー窓枠建物や小屋の壁などがあります。

チェイス中に射線を切って有利に立ち回る

オブジェクトの大きさや形状にもよりますが、ハントレスやクラウンの遠投や、デススリンガーの射撃などを回避することができ、高速移動で攻撃してくるナースや山岡凜とのチェイスでも有効活用できます。

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