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【DBD/Switch】止血剤・止血用注射器の使い方

Dead by Daylight(デッドバイデイライト)のSwich版で、医療キットのアドオン「止血剤」と「止血用注射器」の使い方を解説します。

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止血剤

止血剤の効果

医療キット・アドオンの「止血剤」は、負傷した生存者に使うと、8秒間我慢ステータスが得られるアイテムです。

「止血剤」を使用している8秒間に、キラーから攻撃を受けても瀕死にならず、深手ステータスになります。

「止血剤」と「与えられた猶予」の違いとは?

「止血剤」は、生存者ウィリアム・ビル・オーバーベックの固有パーク「与えられた猶予」と同じ効果があります。

与えられた猶予パーク効果
生存者をフックから外すと、8/10/12秒間、我慢のステータス効果を得る。
フックから救助された生存者は、瀕死状態の代わりに、深手のステータス効果が適用される。
生存者が深手状態でダメージを受けることや、深手のタイマーが終了するとすぐさま瀕死状態になる。

「止血剤」は効果が8秒間と短いデメリットがありますが、生存者が負傷状態であれば任意のタイミングで使用することができるメリットがあります。

一方、「与えられた猶予」は、キラーの脅威範囲内で吊された生存者をフックから救助した時だけしか発動できないデメリットがありますが、うまくパークを発動できれば15秒間の効果があり、キラーから逃げ切る可能性が高くなります。

「止血剤」の使い道

生存者をフックから救助後、キラーのトンネルやキャンプでサバイバーが窮地に陥っている場合、「止血剤」を使うとキラーから逃げ切れる確率が高くなります。

「止血剤」使用時の注意点

ちなみに「止血剤」を使用すると、医療キット本体も消費してしまうため、手持ちのアイテムはなくなってしまうので注意してください。

止血用注射器

「止血用注射器」の効果

医療キット・アドオンの「止血用注射器」は、負傷した生存者に使うと、16秒後健康状態になるアイテムです。

「止血用注射器」使用時の注意点

「止血用注射器」を使用後、16秒以内にキラーから攻撃を受けるとアイテムの効果を失ってしまいます。また、アイテム使用時に医療キット本体も消費してしまうため、注意が必要です。

「止血剤」と「止血用注射器」の使い方

両方のアイテムともに使用方法は同じです。

Switchのコントローラーの「R」ボタンを押して自己治療しながら「L」ボタンを押します

但し「スキルチェック」が発動していないタイミングで「L」ボタンを押さないとアイテムを使用できないため注意してください。

YouTubeでも解説していますので、是非参考にしてください。

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