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【DBD】「血族」 — オーラ可視化で情報共有・状況判断

デッドバイデイライト(DBD)で野良サバイバー必携の最強パーク「血族」をご紹介します。

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「血族」の効果と性能

血族

血族(Kindred)

潜在的なオーラ可視能力を解放する。あなたが吊るされているとき、生存者のオーラが他の生存者全員から視えるようになる。殺人鬼が16メートル以内にいるとき、他の生存者全員に殺人鬼のオーラが視えるようになる。

自分以外の生存者がフックに吊されている場合、あなたは他の生存者全員のオーラを視ることができる。殺人鬼がフックに吊された生存者から16メートル以内にいる場合、あなたは殺人鬼のオーラを視ることができる。

「血族」はフックに吊られた後の全サバイバーとキラーのオーラを可視化できるパークです。

「血族」は、サバイバー共通パークなのでブラッドウェブに出現すればすぐに入手することができます。

パーク優先度は最も高く、できるだけパークのランク(Tier)を3段階に上げておきたいパークです。

「血族」を採用するおすすめポイント

情報共有と状況判断

野良サバイバーの欠点は、他のサバイバーとの連携が取りにくいことです。「血族」を採用すれば、以下のような状況を速やかに共有することができます。

他のサバイバーがフックに吊られた場合

  • 他のサバイバーは今どこにいて、これから何をしようとしているのかを把握できる
  • フックに吊られたサバイバーとキラーの距離がわかるので無理やり救出する必要がなくなる。
  • キラーがキャンプorトンネルをしようとしているのか?それとも自分や他のサバイバーの場所に向かってきているのかを把握できる
  • 自分がフック救助に向かうべきか?それとも発電機修理に専念すべきか?の判断ができる
血族で状況判断しながら発電機修理

自分がフックに吊られた場合

  • キラーの行動がわかるので、安心して救助に来てもらえる。
  • フック救助と発電機修理の役割分担が明確になり、作業のロスを抑えられる
  • 救助に来たサバイバーがキラーの攻撃を受けて撤退しても、他のサバイバーのフォローで救助してもらえる
  • 自分がキラーにキャンプされた時、できるだけ粘って他のサバイバーに発電機修理をしてもらうことができる

「血族」と相性の良いパーク

「血族」はどのパークと組み合わせても使いやすいパークです。

「血族」と相性の良いパークを紹介します。

手札公開(エース/解放Lv30)

「手札公開」は、エース・ヴィスコンティの固有パークです。「血族」と組み合わせるとオーラ可視範囲が最大32mに拡大します。

手札公開パーク効果
オーラの可視能力の有効距離が 8/12/16メートル上昇する。この効果は重複しない。

与えられた猶予(ビル/解放Lv35)

「与えられた猶予」と「血族」を組み合わせると、キラーに隠密したまま隙を突いた救助が可能となり、安全に救助できる確率がアップします。

与えられた猶予パーク効果
生存者をフックから外すと、8/10/12秒間、我慢のステータス効果を得る。
フックから救助された生存者は、瀕死状態の代わりに、深手のステータス効果が適用される。
生存者が深手状態でダメージを受けることや、深手のタイマーが終了するとすぐさま瀕死状態になる。

「血族」を使ったパーク構成

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